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Qdai-mail通信 第648号(次期総長候補者に赤司浩一氏を選出)
Qdai-mail通信 第648号
(次期総長候補者に赤司浩一氏を選出)
をお届けします。(2026年3月10日配信)
■ 九州大学基金からのお知らせ ━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥………
先日の合格発表を受け、九州大学に進学される皆さま、そしてご家族の皆さま、誠におめでとうございます。
これまでの努力が実を結び、新しい生活がいよいよ始まりますね。
皆さんが安心して、充実した大学生活を送れるよう、職員一同しっかりとサポートしてまいります。
◇ 春の九大生応援キャンペーン実施中!
九州大学は、今年も約2千数百名の新入生を迎えます。
九州大学基金では、この新しい春を迎える学生たちを応援する「春の九大生応援キャンペーン」を実施中です!
【キャンペーン期間】
令和8年2月2日~4月30日
【対象寄附メニュー】
・大学に一任する
・九大生応援基金(一般寄附)
・修学支援事業基金
【ご寄附特典】
特典(1)
対象者全員に九大基金オリジナルマグネットをプレゼント!
非売品のレアアイテムです!
※本年度からカレンダーの特典はございませんのでご了承ください
特典(2)
ご寄附金額に応じて抽選で九大会員特典提携先企業からの素敵なプレゼントが当たります!
詳しくはこちら↓
https://kikin.kyushu-u.ac.jp/info/news/view.php?page=1&r_search=%E6%98%A5%E3%81%AE&r_division=1&cId=2399
新しい環境で頑張る学生たちが安心して学生生活を送れるよう、皆さまからの温かいご支援をお願いいたします!
SNSでも日々の基金の活動など発信しております。
ぜひフォロー・いいね!をお願いします!
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■ トピックス ━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥………
【1】次期総長候補者に赤司浩一氏を選出
2月19日、九州大学総長選考・監察会議は、赤司浩一氏(副学長・特任教授)を次期総長候補者に決定し、記者会見を行いました。
◇詳細(全文)はこちら
https://www.kyushu-u.ac.jp/ja/topics/view/2338
【2】株式会社へいせい様から水素自動車「MIRAI」を
寄贈いただきました
糸島市・福岡市を中心に総合建設業(建築、住宅、土木、不動産、リフォーム等)を展開する株式会社へいせい様より、水素自動車「MIRAI」(1台)をご寄贈いただきました。
2月17日には本学椎木講堂にて贈呈式が執り行われ、株式会社へいせい代表取締役社長西原幹登様より、本学総長石橋達朗に目録が贈呈されました。
◇詳細(全文)はこちら
https://www.kyushu-u.ac.jp/ja/topics/view/2341
【3】ソウル大学校環境大学院関係者が九州大学を訪問
2月6日、九州大学伊都キャンパスに、ソウル大学校(Seoul National University: SNU)環境大学院(Graduate School of Environmental Studies: GSES)より、Sun-Jin Yun環境大学院長をはじめとする関係者が来訪しました。本学Q-AOS(九州大学アジア・オセアニア研究教育機構)の田中俊徳准教授をホストとして、SNU環境大学院との研究協力を一層強化することを目的とした研究ミーティングが実施されました。
◇詳細(全文)はこちら
https://www.kyushu-u.ac.jp/ja/topics/view/2337
【4】KYUDAI NOW Bangkokとリカレント教育プログラム
1月27日に、タイ王国首都バンコクにて九州大学フォーラム「KYUDAI NOW Bangkok」を開催しました。在タイ日本国大使館,九州大学タイ同窓会(Thai Alumni Club)とタイ国九大同窓会(ガオ会)、日本学術振興会バンコク研究連絡センターなどの支援や後援を受けて実施し、モンクット王工科大学トンブリー校を初めとするタイの大学・研究機関、企業、本学同窓生や日本留学経験者など、100名近くの参加者が集まりました。
◇詳細(全文)はこちら
https://q-aos.kyushu-u.ac.jp/events/events_view.php?cId=2504
【5】九州大学フォーラム「KYUDAI NOW」 in フィリピン
(マニラ)
2月11日に、フィリピン共和国・マニラにてKYUDAI NOWフォーラムを開催しました。九州大学フィリピン同窓会(Kyōdaikai)、九州大学在フィリピン日本人同窓会(マニラ会)、フィリピン大学法学センター国際法研究所の国際金融法および規制プログラムチームの協力並びに在フィリピン日本大使館、フィリピン大学法学部の後援をいただき開催しました。また、本イベントは日比国交正常化70周年記念事業の1つとして執り行われました。
◇詳細(全文)はこちら
https://q-aos.kyushu-u.ac.jp/events/events_view.php?cId=2506
【6】「九州大学エネルギーウィーク2026」を開催
1月26日から30日の5日間にわたり、「九州大学エネルギーウィーク2026」を開催しました。
第10回目となる今回は、「エネルギー分野の英知が垣根を越えて結集: 国際競争の新時代におけるサプライチェーンの未来」をテーマに掲げ、国内外の第一線で活躍する講演者をお招きし、学内外のエネルギー関連組織が連携して様々なイベントを開催しました。
◇詳細(全文)はこちら
https://www.kyushu-u.ac.jp/ja/topics/view/2336
【7】ミラノ・コルティナ2026パラリンピック冬季競技大会
に九州大学学生がガイドスキーヤーとして出場します
3月6日から3月15日にかけて開催される「ミラノ・コルティナ2026パラリンピック冬季競技大会(クロスカントリースキー/バイアスロン競技)」において、本学大学院芸術工学府人間生活デザインコース修士2年の嶋田悠二さんが、日本代表選手団のガイドスキーヤーとして出場します。
◇詳細(全文)はこちら
https://www.design.kyushu-u.ac.jp/topics/30312/
【8】令和8年度開学記念行事
九州大学は5月11日を「本学記念日」とし、例年、開学記念行事を開催しております。
本年も5月11日に「開学記念式典」と「開学記念講演会」を開催します。
◇詳細(全文)はこちら
https://www.kyushu-u.ac.jp/ja/notices/view/3026
【9】持続的な食料供給システムの実現に向けた提言を
策定・公表
~環境と生産性を両立する「ONE-アグリシステム」:
生態系サービスと価値循環の可視化で実現する
2050年の地域と食~
食料生産に関わる地球規模の課題の解決に向け、未来社会デザイン統括本部の多様な研究者が共同して、持続的な食料供給システムの実現に必要な2つの仕組み(「ONE-アグリシステム」「学術×実践循環による地域イノベーション・システム」)を提案する「提言」を策定しました。
◇詳細(全文)はこちら
https://www.kyushu-u.ac.jp/ja/notices/view/3049
【10】芸術工学研究院 田北雅裕研究室が
「令和7年度ふくおか共助社会づくり表彰」を受賞
2月2日、九州大学大学院芸術工学研究院ストラテジックデザイン部門の田北雅裕准教授がアドバイザーとして関わった取組「福岡県内の里親家庭のための『こども文化芸術体験』」が、「令和7年度ふくおか共助社会づくり表彰」を受賞しました。
◇詳細(全文)はこちら
https://www.design.kyushu-u.ac.jp/topics/30305/
【11】農学研究院は農林水産省九州農政局と
包括的連携協力に関する協定を締結
2月17日、九州大学大学院農学研究院は、農林水産省九州農政局と、学術研究と人材育成を推進することを目的とした包括的連携協力に関する協定を締結しました。
◇詳細(全文)はこちら
https://ag.kyushu-u.ac.jp/news/topics/post-373/
■ 九州大学研究成果 ━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥………
【1】日本の住宅建設がもたらすCO2排出量を定量化
~建設工法と建物階数の違いに着目~
経済学研究院 加河茂美主幹教授
九州大学大学院経済学府博士課程の永田あいさん、同大学院経済学研究院の加河茂美主幹教授、および椙山女学園大学から成る研究グループは、日本の住宅建設に伴うCO2排出量を、建設工法別・階数別に体系的に分析を行い、低層の木造住宅は、戸数の多さにより総CO2排出量への寄与が大きいこと、中高層の鉄筋コンクリート造住宅は、1戸あたりのCO2排出量が高く、総CO2排出量に大きく寄与していることを確認しました。
◇詳細(全文)はこちら
https://www.kyushu-u.ac.jp/ja/researches/view/1418
【2】大規模環境DNA調査から沿岸魚分布を決める
要因を探る
~魚類相を形成する複雑な海流の働きが明らかに~
工学研究院 清野聡子准教授
東北大学および九州大学大学院工学研究院の清野聡子准教授・同研究院附属環境工学研究教育センターの會津光博学術研究員(研究当時)、千葉県立中央博物館、北海道大学、京都大学、神戸大学、島根大学、龍谷大学、鹿児島大学、かずさDNA研究所らからなる共同研究グループは、日本全国528地点に及ぶ大規模な環境DNA調査を実施し、沿岸魚1,220種(現在論文で報告されている種の約44%)を検出しました。
◇詳細(全文)はこちら
https://www.kyushu-u.ac.jp/ja/researches/view/1412
【3】四半世紀の観測でわかった冷たい北の海の変化
~カムチャツカ半島沖の海の酸性化や
生物生産の推移~
応用力学研究所 竹村俊彦主幹教授
海洋研究開発機構、九州大学応用力学研究所竹村俊彦主幹教授らの研究グループは、北太平洋西部亜寒帯域のカムチャツカ半島沖に位置する定点K2(北緯47度、東経160度)において、1999~2023年の25年間にわたって、海洋地球研究船「みらい」などで得られた生物地球化学観測データを解析した結果、本海域では海洋酸性化が着実に進行していることに加え、生物生産の長期的な変化が明らかにされました。
◇詳細(全文)はこちら
https://www.kyushu-u.ac.jp/ja/researches/view/1411
【4】北米自由貿易により有害化学物質汚染が
国境を越えて移転
~米国からカナダ・メキシコへの排出集中を実証~
経済学研究院 加河茂美主幹教授
九州大学大学院経済学研究院の加河茂美主幹教授、山形大学、九州大学大学院経済学研究院の藤井秀道教授、尾道市立大学、近畿大学から成る研究グループは、北米自由貿易協定(NAFTA、現:米国・メキシコ・カナダ協定)により形成された国際サプライチェーンの変化が、有害化学物質による環境汚染の地域分布にどのような影響を及ぼしてきたのかを実証的に明らかにしました。
◇詳細(全文)はこちら
https://www.kyushu-u.ac.jp/ja/researches/view/1416
【5】AIが「理想の主翼」を自律設計、
計算コスト1/10で大型旅客機主翼の最適形状を導出
~水素・アンモニア燃料機など脱炭素機の
開発加速に期待~
工学研究院 下山幸治教授
東北大学、および九州大学大学院工学研究院の下山幸治教授らの研究チームは、強力なAI手法である「多目的ベイズ最適化」を導入し、膨大な計算(数千回)が必要な設計解析を従来の10分の1まで短縮することに成功しました。
◇詳細(全文)はこちら
https://www.kyushu-u.ac.jp/ja/researches/view/1420
【6】RNA転写の終わりとがん細胞の増殖の密な関係
~転写と複製の衝突を誘導するがん治療戦略への
発展に期待~
生体防御医学研究所 野島孝之准教授
九州大学生体防御医学研究所の野島孝之准教授のグループ(同大学大学院医学系学府博士課程の中山千尋さんとQi Fang学術研究員(研究当時))、がん研究会、英国レスター大学、および米国Northwestern大学のグループで構成される国際研究チームは、新規の転写終結因子を発見し、さらに転写終結制御の破綻が細胞増殖を停止させる分子メカニズムを明らかにしました。
◇詳細(全文)はこちら
https://www.kyushu-u.ac.jp/ja/researches/view/1419
【7】地磁気逆転史に「未発見の逆転」が潜む証拠
~高分解能調査が必要な時代を統計解析で可視化~
比較社会文化研究院
吉村由多加特別研究員(日本学術振興会)
国立極地研究所の吉村由多加特任研究員(研究当時・現:九州大学大学院比較社会文化研究院特別研究員)、統計数理研究所を中心とする研究グループは、過去1億5500万年間の地磁気逆転史を統計解析することで、「未発見の逆転」が潜んでいる証拠を発見しました。
◇詳細(全文)はこちら
https://www.kyushu-u.ac.jp/ja/researches/view/1417
【8】隕石衝突の極限状態を「高圧ねじり」手法によって
再現
~生命誕生の謎を解くRNA前生物化学への示唆~
カーボンニュートラル・エネルギー国際研究所
Edalati Kaveh准教授
九州大学カーボンニュートラル・エネルギー国際研究所(WPI-I2CNER)のEdalati Kaveh准教授、Hidalgo-Jimenez Jacquelineテクニカルスタッフ、Nguyen Thanh Tam学術研究員らの研究チームは、隕石衝突の極限環境を再現する「高圧ねじり(HPT)」手法を用い、生命の起源物質であるRNA前駆体(アデノシン一リン酸(AMP)の振る舞いを世界で初めて解明しました。
◇詳細(全文)はこちら
https://www.kyushu-u.ac.jp/ja/researches/view/1423
【9】角膜炎の形を「数式」で説明
~角膜ヘルペスの多様な病変の形を
数理モデルで再現~
医学研究院 三浦岳教授
医学系学府博士課程 増永真理さん
九州大学大学院医学研究院の三浦岳教授、同大学院医学系学府博士課程の増永真理さん、同学府修士課程の島谷玲央さん、東京女子医科大学の研究グループは、ウイルスの感染拡大と免疫反応の影響を取り入れた数理モデルを構築し、これまで経験的に理解されてきた病変の見た目の違いを、理論的に説明する枠組みが提示されました。
◇詳細(全文)はこちら
https://www.kyushu-u.ac.jp/ja/researches/view/1421
【10】左右対称な分子から「左右」が生まれる仕組みを発見
~金の表面で、分子が自発的に手を繋ぎ、
右利き・左利き構造を作る~
カーボンニュートラル・エネルギー国際研究所
中村潤児特任教授
金沢大学、九州大学カーボンニュートラル・エネルギー国際研究所の中村潤児特任教授、インドネシア国立研究イノベーション庁、九州大学大学院工学研究院の小出太郎助教、北海道大学による国際共同研究グループは、本来は左右対称でキラリティを持たない分子が、金表面上で非対称なペアを組むことで、キラリティを発現することを発見しました。
◇詳細(全文)はこちら
https://www.kyushu-u.ac.jp/ja/researches/view/1429
【11】心臓の拍動を生み出す回路の設計図を解明
~体の左右を決める情報が、心臓の中で背腹方向の
位置情報に読み替えられることを発見~
医学研究院 目野主税教授
九州大学病院心臓血管外科の城尾邦彦助教、同大学院医学研究院の松岡良平助教、京都府立医科大学、九州大学大学院医学研究院目野主税教授らの研究グループは、体の左右を決める「左右軸」が、心臓形成の過程で局所的に「背腹方向(頭尾)の位置情報」へと読み替えられることで、刺激伝導系の位置とその連続性が決定されることを、マウスを用いた解析により明らかにしました。
◇詳細(全文)はこちら
https://www.kyushu-u.ac.jp/ja/researches/view/1425
【12】妊娠期の葉酸不足が子の肝臓・筋肉への
異所性脂肪蓄積を促進
~将来の肥満・糖尿病予防に期待~
歯学研究院 安河内友世教授
九州大学大学院歯学研究院の安河内友世教授と福岡歯科大学の研究グループは、シンガポール国立大学ならびに国立台湾大学との国際共同研究で妊娠中の母親の血中葉酸濃度が低いほど、成長後の子どもに肥満が生じやすく、さらに肝臓や筋肉に脂肪が蓄積しやすくなることを初めて明らかにしました。
◇詳細(全文)はこちら
https://www.kyushu-u.ac.jp/ja/researches/view/1426
【13】網膜の血管地図を再現する数理モデル
~目の病気の理解を前へ~
医学系学府博士課程(研究当時) 吉村公太朗さん
医学研究院 三浦岳教授
九州大学大学院医学系学府吉村公太朗さん(研究当時)と同大学院医学研究院の三浦岳教授、東京女子医科大学の共同研究にて、血管新生(血管内皮増殖因子(VEGF)勾配に従う頂端細胞運動)と、血管の足場となる網膜アストロサイト分布の時間発展を結合したモデルにより、ヒト網膜に特徴的な複数の血管パターンを同時に再現しました。
◇詳細(全文)はこちら
https://www.kyushu-u.ac.jp/ja/researches/view/1414
【14】2024年能登半島地震の海岸隆起によって
“露出”した日本海の沿岸生態系が明らかに
総合研究博物館 加藤萌助教
金沢大学、千葉県立中央博物館分館海の博物館、九州大学総合研究博物館の加藤萌助教(研究当時:金沢大学特任助教)からなる共同研究グループは、能登半島外浦地域の岩礁海岸において、令和6年能登半島地震(M7.6)による国内最大級の沿岸隆起で陸上に露出した沿岸生物相を詳細に記録しました。
◇詳細(全文)はこちら
https://www.kyushu-u.ac.jp/ja/researches/view/1427
■ 特集 ━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥………
◇ 圧倒的なプログラム数で大学の学びに触れる
~九州大学公開講座「Q.O.E.100」
3月14日から21日までの8日間、九州大学がかつてない規模と内容の公開講座「Q.O.E.100 (Kyushu University Open Explorations 100)」を開催します。九州大学が取り組む数多の研究の中から100のテーマを一般に公開、受講者は探究心の赴くまま分野と専門性を自由に往来し、研究の深奥に触れるというものです。この企画の背景には、現代の高度で複雑な社会課題を解決するには一つの専門性ではなく、多分野の知を横断して最適解を導く力が必要であり、その「総合知」をもって社会変革をけん引したいという九州大学の思いがあります。「総合知」の考え方や、「Q.O.E.100」のねらい、講座の一端について、九州大学理事・副学長・プロボストの荒殿誠氏と二人の教員に話を聞きました。
◇詳細(全文)はこちら
https://www.kyushu-u.ac.jp/ja/topics/view/2345
■ 同窓会だより ━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥………
各同窓会のイベントについて周知します。
各会のメンバー(会員)を対象としたイベントです。
対象や参加資格等、詳しくは各お問合せ先にご確認ください。
【1】九経43E11クラス会
昭和43年入学・経済学部11クラスを主体にしたクラス会を、コロナ後7年振りに開催します。
皆様のご参加をお待ちしております。
・日 時:令和8年3月27日(金)13:00 ~
・開催場所:八坂圓堂
(JR東京駅八重洲北口 大丸12階)
・参 加 費:目安 6,000円
・申込方法:問い合わせ先メールアドレス宛に
お知らせください。
・申込締切:令和8年3月21日(土)
・お問合せ先:九経43E11クラス会(東京支部) 橋本
【E-mail】kan.hirohon2100★gmail.com
※メールアドレスの★は@に変更してください。
【2】令和7年度 人間環境学府同窓会 総会
令和7年度人間環境学府同窓会総会を以下の通り開催します。皆様のご参加をお待ちしております。
議事:
・第1号議案:令和7年度事業報告・決算報告
・第2号議案:会員の加入状況等,評議員・役員の交代
・第3号議案:令和8年度事業計画(案)・予算(案)
・日 時:令和8年3月29日(日)11:00 ~ 12:00
・開催場所:オンライン(Zoom)
・参加方法:以下のURLからご入室ください
https://zoom.us/j/98980949244?pwd=RbRyob3ajeMAcQiNdI6kizjGHDot03.1
ミーティング ID: 989 8094 9244
パスコード: 838750
・お問合せ先:人間環境学府同窓会 志賀
【E-mail】shiga★arch.kyushu-u.ac.jp
※メールアドレスの★は@に変更してください。
■ イベント ━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥………
イベント開催日時等は、変更となることがあります。
詳細は随時九州大学Webサイトをご確認ください。
また九州大学公開講座を随時開催しております。
◇詳細はこちら
https://syarenkei.kyushu-u.ac.jp/policy-old/koza/
【1】2025年度STSステートメント・サイエンスカフェを
開催します
九州大学大学院STI政策人材育成プログラム・科学技術社会論概説の2025年度受講者による、受講課題「STSステートメント」の発表を行います。広く社会に向けた受講者各位の主体的な科学技術へのスタンスを発表して頂き、市民との率直なディスカッションの場を創造します。是非ご参加下さい。
・日 時:令和8年3月14日(土)17:00 ~ 19:00
・開催場所:電気ビル共創館3F BIZCOLI交流ラウンジ
(福岡市中央区渡辺通2-1-82)
・定 員:先着 30名
・参 加 費:無料
※終了後の懇親会は参加費3,000円~4,000円
・お問合せ先:小林俊哉(九州大学科学技術イノベーション政策教育研究センター 准教授)
【電話】092-802-6657
【FAX】092-802-6654
【E-mail】kobayashi.toshiya.303★m.kyushu-u.ac.jp
※メールアドレスの★を@に変更してください。
申込方法等詳細はこちら↓
https://www.kyushu-u.ac.jp/ja/events/view/2324
【2】2026年度 九州大学産学官民連携セミナー
「地域政策デザインスクール」
2010年の開講以来、自立的な地域経営を担う高度人材の育成と、社会の課題解決に貢献する教育・研究を目的としています。
明日の九州を創造する第17期生募集します。ご興味のある方は、募集要項をご確認の上、ぜひお申し込みください。
・日 程:令和8年4月24日(金)18:30 ~
令年8年11月21日(土)16:30(全4回)
・開催場所:九州大学伊都キャンパス、西新プラザ、
その他
・定 員:先着 40名
※受講生 40名程度 / 聴講生 30名程度
・参 加 費:受講生 39万円 / 聴講生 5万円
・お問合せ先:九大OIP株式会社
【電話】092-400-0376
【E-mail】regionpolicydesignschool★airimaq.kyushu-u.ac.jp
※メールアドレスの★を@に変更してください。
申込方法等詳細はこちら↓
https://www.kyushu-u.ac.jp/ja/events/view/2320
■ お知らせ ━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥……
【1】学士会入会のご案内
「学士会」は、九州大学をはじめとする七大学(北海道大学・東北大学・東京大学・名古屋大学・京都大学・大阪大学・九州大学)の卒業生、学生、教員で組織される合同同窓団体です。
下記パンフレットをご覧いただき、ぜひ加入をご検討ください。
<パンフレット>
https://koyukai.kyushu-u.ac.jp/files/NewsDetail_807_file.pdf
お問合せ先:一般社団法人 学士会
【電話】03-6665-9683
【E-mail】member★gakushikai.or.jp
※メールアドレスの★を@に変更してください。
【2】利用者2,200名突破!!
アラムナイプラットフォーム「Kyudai PAL」
のご案内
「Kyudai PAL(通称:キューパル)」は、九州大学同窓生(卒業生、在学生)の皆さんが懐かしい仲間や大学と交流できるクローズドなオンラインプラットフォームです。
卒業学部・業界・サークル別のコミュニティで交流できるほか、大学のニュースや同窓会などのイベント情報の受け取り、利用者同士でダイレクトメッセージやグループチャットを行うことができます。
◇登録申請、Kyudai PAL詳細はこちら(登録無料)
https://www.kyushu-u.ac.jp/ja/university/graduate/kyupal
【3】同窓会・サークル活動等で同窓生・教職員が
無料で利用できるウェブサイトのご案内
九州大学では、同窓生等の方々が「無料」で利用できる九州大学校友会ウェブサイトを提供しております。同窓生や教職員等を構成員とする様々なグループにご利用いただいております。
各種行事のご案内、名簿管理、掲示板機能等により、グループの更なる活性化と、事務局(幹事)の方の負担軽減にお役立てください。
◇詳細はこちら
https://koyukai.kyushu-u.ac.jp/
【4】九州大学生涯メールアドレスサービス
メール転送システム(@kyudai.jp)の
登録情報更新のお願い
メール転送サービスをご利用の皆様、ご愛顧いただきありがとうございます。
ご利用の皆様におかれましては、有効なメールアドレスを転送先に設定してください。
メールマガジンの受信が3回連続でエラーとなった場合、転送先メールアドレスが無効になっていると判断されアカウントが休止状態となり、6か月後に自動で退会となります。
卒業や退職により転送先メールアドレスが無効になってしまう事象が多く発生しておりますので、可能な限り転送先は複数設定するか、全学基本メール以外のアドレスを利用されることをおすすめしています。
◇ログイン後、マイページより各種変更が行えます。
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また、HPの記事が多い場合等は、掲載を見送ることもございますので、ご了承ください。
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このメールアドレス宛に直接ご返信されても対応できませんのでご了承ください。