Qdai-mail通信

Qdai-mail通信 第643号(Geiko International Reunion 2025開催報告)

  Qdai-mail通信 第643号
  (Geiko International Reunion 2025開催報告)
  をお届けします。(2026年1月10日配信)

 2026年初の配信です。
 いつもQdai-mail通信をご愛読いただきまして誠にありがとうございます。
 本年も生涯メールアドレスサービスをよろしくお願い申し上げます。

◆2026年 総長年頭挨拶

 明けましておめでとうございます。
 九州大学は2021年「Kyushu University VISION 2030」を策定し、学問分野・領域を越え、異なる複数の分野の研究者が共に共通の課題を解決する体制・組織を作りました。そして本学の特色・強みである「脱炭素」「医療・健康」「環境・食料」の分野で社会課題解決やイノベーションの創出に力を入れています。今年で5年目にはいります。

◇詳細(全文)はこちら
https://www.kyushu-u.ac.jp/ja/notices/view/3021


■ 九州大学基金からのお知らせ ━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥………

◇ 九州大学基金では、みなさまからの
  温かいご支援をお待ちしています

 いただいた貴重なご寄附は、学生に対する経済支援や教育研究活動に対する支援などに、有効かつ大切に活用させていただいております。
 引き続き皆さまからのご支援、どうぞよろしくお願いいたします。
 
 なお、九州大学基金へのご寄附は確定申告をすることで税制上の優遇措置を受けることができ(※)、一定額以上を寄附いただいた方には、九大会員制度をはじめとする様々な特典や顕彰をご用意しています。
 ※日本国内居住の方が対象となります。法人は寄附金全額損金算入することができます。

 詳しくは九州大学基金ホームページをご覧ください。
 https://kikin.kyushu-u.ac.jp/

 また、ホームページでは寄附のメニュー紹介のほか、支援を受けた学生や研究者等の声、実際にご寄附頂いた寄附者の声も随時掲載しています。

 SNSでも日々の基金の活動など発信しております。
 ぜひフォロー・いいね!をお願いします!

Instagram:https://www.instagram.com/kyudaikikin/
Facebook:https://www.facebook.com/kyudaikikin/


■ トピックス ━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥………

【1】Geiko International Reunion 2025開催報告

 九州大学芸術工学部・大学院芸術工学府は、世界各地で活躍する同窓留学生とのネットワークを強化し、多様なキャリアパスや専門分野に関する知見を共有することを目的として、12月16日に「Geiko International Reunion 2025」をオンラインで開催しました。

◇詳細(全文)はこちら
https://www.design.kyushu-u.ac.jp/topics/29718/


【2】『2025アジアデジタルアート大賞展FUKUOKA』
   受賞者決定!

 九州大学と福岡県・福岡市などが中心となって主催するメディアアートコンペティション『2025アジアデジタルアート大賞展FUKUOKA(ADAA)』で、世界15の国と地域から591点の応募があり、受賞者の発表は11月28日午後に行われ、九州大学からは経済産業大臣賞を含む全7作品が受賞しました。

◇詳細(全文)はこちら
https://www.kyushu-u.ac.jp/ja/notices/view/3015


【3】寄生バチの「空中ドッグファイト」を世界初記録
   ~ホバリング中に体当たりでライバルを排除する
    驚きの行動~

 九州大学大学院生物資源環境科学府博士課程の梶原冴月さんと帯広畜産大学は、アリの幼虫に寄生するハチの一種であるアラカワアリヤドリバチにおいて、アリの巣の前で雌のハチがホバリングを行う際、同種の雌が現れると空中で激しく体をぶつけ合う行動を世界で初めて確認しました。

◇詳細(全文)はこちら
https://www.kyushu-u.ac.jp/ja/notices/view/3023


【4】科学誌『Nature』が選ぶ
   「November's best science images」に
   ツキソメイソギンチャクの研究成果が選出!

 熊本大学くまもと水循環・減災研究教育センター、九州大学大学院比較社会文化研究院神吉隆行助教らの研究論文に関する映像が、科学誌『Nature』が毎月世界中の研究から厳選して紹介する特集企画「November's best science images(2025年11月)」に選出されました。

◇詳細(全文)はこちら
https://www.kyushu-u.ac.jp/ja/notices/view/3020


【5】電波技術協会報FORNで本学のICTとDXへの取り組みが
   特集されました

 一般財団法人電波技術協会が発行する「電波技術協会報FORN 2025年7月号<365号>」で本学のICTとDXへの取り組みが特集されました。

◇詳細(全文)はこちら
https://www.kyushu-u.ac.jp/ja/notices/view/3027


【6】株式会社Rainmakers、株式会社0th BeyondS、
   九州大学大学院農学研究院 「超硫黄化合物」の
   実用化・製品応用へ向けた共同研究を開始
   ~産学連携により、次世代の高機能原料および
    化粧品の開発を加速~

 株式会社Rainmakers、株式会社0th BeyondSおよび九州大学大学院農学研究院の有澤美枝子教授は、「超硫黄化合物および関連化合物の開発」に関する共同研究を開始いたしました。

◇詳細(全文)はこちら
https://www.kyushu-u.ac.jp/ja/notices/view/3025


【7】農学部附属農場産米による金芽米キャンペーン開催

 日本ブライス株式会社、九州大学生活協同組合、九州大学農学部附属農場とのコラボレーションで「金芽米キャンペーン(1月7~30日)」を開催します。附属農場産新米を金芽米に精米(日本ブライス, 福岡工場)し、アグリダイニングとビッグどら食堂のご飯メニューとしてお届けします。

◇詳細(全文)はこちら
https://www.kyushu-u.ac.jp/ja/notices/view/3022


■ 九州大学研究成果 ━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥………

【1】二重の円偏光発光を示すキラルホウ素分子を開発
   ~環境応答性発光に基づく先端光技術の創出に期待~
    先導物質化学研究所 友岡克彦教授

 名古屋大学、九州大学先導物質化学研究所の友岡克彦教授らの研究グループは、可逆的に解離する分子内配位結合を有するキラルホウ素π共役分子を開発し、高い量子収率と長波長領域発光を兼ね備えた二重の円偏光発光(CPL)の実現に成功しました。

◇詳細(全文)はこちら
https://www.kyushu-u.ac.jp/ja/researches/view/1377


【2】世界初、酸素に耐える乳酸菌が
   「脳の健康成分」プラズマローゲンを生産
   ~プラズマローゲンは細菌進化とストレス耐性に
    関与。酸素下での生産に成功し、認知症対策や
    発酵食品応用に期待~
    農学研究院 土居克実教授

 九州大学大学院農学研究院の土居克実教授、同大学院医学研究院の本庄雅則教授らの研究グループは、酸素があっても生存できる通性嫌気性菌(乳酸菌など)でも脳の健康の維持・増進に効果が期待されるプラズマローゲンを生産できることを世界で初めて証明しました。  

◇詳細(全文)はこちら
https://www.kyushu-u.ac.jp/ja/researches/view/1388


【3】高次元データから細胞運命の“かたち”を取り出す
   ~生命システムの成り立ちと破綻の予測や
    制御の道を拓く数理解析手法を開発~
    医学研究院 前原一満准教授
    生体防御医学研究所 大川恭行教授

 九州大学大学院医学研究院の前原一満准教授と生体防御医学研究所の大川恭行教授は、静止画的なデータから細胞の動的情報を従来法の100倍以上の精度かつ高速に復元できる数理解析技術ddHodgeを開発しました。

◇詳細(全文)はこちら
https://www.kyushu-u.ac.jp/ja/researches/view/1386


【4】小笠原に回遊するアオウミガメのプラスチック汚染の
   実態を解明
    応用力学研究所 中野知香助教

 立正大学、産業技術総合研究所、九州大学応用力学研究所中野知香助教で構成された研究グループは、小笠原諸島に来遊するアオウミガメ消化管に含まれるプラスチックについて調査し、プラスチック汚染の実態について明らかにしました。

◇詳細(全文)はこちら
https://www.kyushu-u.ac.jp/ja/researches/view/1385


■ 特集 ━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥………

【1】【卒業生インタビュー】
   仕事を通じて九州の魅力ある街づくりに貢献したい
   経済学部 経済・経営学科2014年卒業
   渡邉知子さん

―大学ではどのような研究をされていましたか?
渡邉 管理会計のゼミで、日本企業を中心に管理会計や経営戦略などについて学んでいました。例えば、トヨタのジャスト・イン・タイム方式についてなど、ケーススタディが中心でした。

◇詳細(全文)はこちら
https://www.kyushu-u.ac.jp/ja/topics/view/2315


【2】【卒業生インタビュー】
   サークルから起業し、AIで社会課題を解決
   理学府化学専攻2023年修了
   西村拡さん

―大学ではどのような研究をされていましたか?
西村 理論化学・計算化学という分野で、コンピュータを使い、計算時間を短縮するためのアルゴリズムの研究を行っていました。

◇詳細(全文)はこちら
https://www.kyushu-u.ac.jp/ja/topics/view/2316


■ 同窓会だより ━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥………

 各同窓会のイベントについて周知します。
 各会のメンバー(会員)を対象としたイベントです。
 対象や参加資格等、詳しくは各お問合せ先にご確認ください。

【1】第24回九州大学唐津地区同窓会
   総会及び懇親会のご案内

 本年も一般の方と同窓会員を対象にした市民公開講座と同窓会員に限定した総会・懇親会を開催します。
 今回の市民講座では、インクルーシブデザインをもとにした行政デザインなどを研究されている九州大学大学院芸術工学院平井康之教授に「明日から試してみたくなる」コミュニケーションの工夫や、地域活動に役立つお話をしていただきます。
 詳細はホームページをご覧ください。

・日  時:令和8年2月7日(土)
      総会・懇親会18:00 ~
・開催場所:シャンリー唐津
      (唐津市京町1783番地 KARAE 1F)
・参 加 費:8,000円
      (40歳未満の会員は5,000円)
・定  員:30人程度
・申込方法:申し込みフォームよりお申込みください。
 <Googleフォーム>
 https://forms.gle/d2Xz1tHPHH5y3EpK9
・申込締切:令和8年2月1日(日)
・お問合せ先:九州大学唐津地区同窓会事務局
       幹事 幸島
【E-mail】hideno_k★kyudai.jp
※メールアドレスの★は@に変更してください。

詳細はこちら↓
https://koyukai.kyushu-u.ac.jp/alumni/20/association_events/detail/631


【2】大分同窓会「豊松会」懇親会

 豊松会は会則や年会費を設けず、実費負担による年1回程度の懇親会で親睦を深めるゆるやかな会です。例年、80代から新卒の方まで幅広い年齢やいろいろな職業の方が参加されます。お気軽にご参加ください。

・日  時:令和8年2月20日(金)19:00 ~ 21:00
・開催場所:トキハ会館6階さくらの間
      (大分市府内町2-1-4)
・参 加 費:昭和62年以前卒業 8,500円
      昭和63~平成18年卒業 7,500円
      平成19~28年卒業 6,500円
      平成29年以降卒業 5,000円
・定  員:100名
・申込方法:Googleフォーム又は
      問い合わせ先メールアドレス先へ
      お知らせください。
 <Googleフォーム>
 https://docs.google.com/forms/d/1QgLdSaPn-pRnAB6LYKzrztuKApmRtGsxrcxFENdRDVg/edit
・申込締切:令和8年2月13日(金)
・お問合せ先:豊松会事務局 首藤誠一
【E-mail】oitakyudai★gmail.com
※メールアドレスの★は@に変更してください。
【電話】080-2703-0734


■ イベント ━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥………

 イベント開催日時等は、変更となることがあります。
 詳細は随時九州大学Webサイトをご確認ください。
 また九州大学公開講座を随時開催しております。
 ◇詳細はこちら
 https://syarenkei.kyushu-u.ac.jp/policy-old/koza/


【1】人社系協働研究・教育コモンズ
   オムニバスセッション「知の形成史 第17回」

 「知の形成史 第17回目」は人文科学研究院から、小黒康正教授をお呼びして、ドイツ文学とその翻訳や受容についてお伺いしていきます。皆様のご参加をお待ちしております。

ドイツが驚く日本の翻訳文化
--新訳 トーマス・マン 『トーニオ・クレーガー』をめぐって--

[話し手]小黒康正(人文科学研究院)
[聞き手]松枝佳奈(比較社会文化研究院)
[司会] 阿部貴晃(経済学研究院)

・日  時:令和8年1月22日(木)10:30 ~ 12:00
・開催場所:ハイブリッド開催
      現地:九州大学伊都キャンパス
         九州大学中央図書館4階
         Sky Cute. Commons(きゅうとコモンズ)     
      オンライン:Zoom
・定  員:対面の場合は50名、オンラインは無し
・参 加 費:無料
・お問合せ先:九州大学人社系協働研究・教育コモンズ
【E-mail】enquiry-commons★cmns.kyushu-u.ac.jp
※メールアドレスの★を@に変更してください。

申込方法等詳細はこちら↓
https://commons.kyushu-u.ac.jp/collaborative/events/event_37.html


【2】第218回アジア・オセアニア研究教育機構(Q-AOS)
   Brown Bag Seminar Series
   「統計学の研究における3つの柱」

 九州大学アジア・オセアニア研究教育機構(Q-AOS)では「Brown Bag Seminar Series」を毎週水曜日のランチタイムに開催しております。本学のアジア・オセアニア地域やSDGsに関連する最新の研究活動を多くの方に知っていただき、異分野研究ネットワークや交流やきっかけの場を提供しております。
 どなたでも気軽にご参加いただける内容ですので、途中参加、途中退室も可能です。皆様のご参加をお待ちしております。

・日  時:令和8年1月14日(水)12:10 ~ 12:50
・開催場所:オンライン(Zoom Webinar)
・言  語:同時通訳サポートあり、スライドやポスターは日英2言語に対応。
      字幕対応あり。
・定  員:先着 500名
・参 加 費:無料
・お問合せ先:九州大学IQ支援室
【電話】092-802-2605
【E-mail】aoevent★jimu.kyushu-u.ac.jp
※メールアドレスの★を@に変更してください。

申込方法等詳細はこちら↓
https://www.kyushu-u.ac.jp/ja/events/view/2268


【3】九州大学×福岡県聴覚障害者協会青年部
   コンサート&公開講座
   「音ガクってなんだろう?
    ~みんなおんがくがわからんけん~」

 九州大学大学院芸術工学府では、さまざまなコースの学生が課題解決にむけて集まる科目「スタジオプロジェクト」を開講しています。
 今回、この授業の集大成として、コンサート&公開講座を開催します。授業のプロセスで制作されたパフォーマンスを披露するとともに、そのプロセスで何を考え、聴覚障害と音楽の関係を考えるうえで必要なことは何か、ディスカッションを行います。音をめぐる新しい表現のあり方を、ともに考えてみませんか。

・日  時:令和8年1月22日(木)19:00 ~ 20:30
・開催場所:九州大学大橋キャンパス
      多次元デザイン実験棟
・定  員:先着 80名 ※ 全席自由席
・参 加 費:無料
・お問合せ先:九州大学芸術工学府スタジオプロジェクトHMEP事務局
【電話】092-553-4559
【FAX】092-553-4559
【E-mail】hmepgm★gmail.com
※メールアドレスの★を@に変更してください。

申込方法等詳細はこちら↓
https://www.kyushu-u.ac.jp/ja/events/view/2278


【4】第19回九州工学教育協会シンポジウム
   「AIを理解し、AIを活用するには
    ~AI時代の工学教育~」

 本シンポジウムでは2件の講演を企画しました。1件目は、生成AIと教育の一般的課題として、「AI活用によって思考力や創造性はどう変化するのか」という観点から、芸術分野における感性・創造性とAIの関係をテーマとします。2件目は、工学系教育において生成AIを積極的に活用している実践例として、情報連携学部を擁する東洋大学の取り組みを取り上げます。

・日  時:令和8年2月10日(火)13:00 ~ 16:30
・開催場所:ハイブリッド開催
      現地:リファレンス駅東ビル2F 会議室Y-1
      オンライン:Zoom
・定  員:現地 先着 50名
      ※ オンラインは定員なし
・参 加 費:現地参加一般の方(九州工学教育協会非会員)
      1,000円
      九州工学教育協会会員・オンライン参加者等
      無料
・お問合せ先:九州工学教育協会事務局
【電話】092-802-2728
【E-mail】koo8100★jimu.kyushu-u.ac.jp
※メールアドレスの★を@に変更してください。

申込方法等詳細はこちら↓
https://www.kyushu-u.ac.jp/ja/events/view/2280


■ お知らせ   ━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥……

【1】利用者1,860名突破!!
   アラムナイプラットフォーム「Kyudai PAL」
   のご案内

 「Kyudai PAL(通称:キューパル)」は、九州大学同窓生(卒業生、在学生)の皆さんが懐かしい仲間や大学と交流できるクローズドなオンラインプラットフォームです。
 卒業学部・業界・サークル別のコミュニティで交流できるほか、大学のニュースや同窓会などのイベント情報の受け取り、利用者同士でダイレクトメッセージやグループチャットを行うことができます。

◇登録申請、Kyudai PAL詳細はこちら(登録無料)
https://www.kyushu-u.ac.jp/ja/university/graduate/kyupal
 

【2】同窓会・サークル活動等で同窓生・教職員が
   無料で利用できるウェブサイトのご案内

 九州大学では、同窓生等の方々が「無料」で利用できる九州大学校友会ウェブサイトを提供しております。同窓生や教職員等を構成員とする様々なグループにご利用いただいております。
 各種行事のご案内、名簿管理、掲示板機能等により、グループの更なる活性化と、事務局(幹事)の方の負担軽減にお役立てください。

◇詳細はこちら
https://koyukai.kyushu-u.ac.jp/


【3】九州大学生涯メールアドレスサービス
   メール転送システム(@kyudai.jp)の
   登録情報更新のお願い

 メール転送サービスをご利用の皆様、ご愛顧いただきありがとうございます。
 ご利用の皆様におかれましては、有効なメールアドレスを転送先に設定してください。
 メールマガジンの受信が3回連続でエラーとなった場合、転送先メールアドレスが無効になっていると判断されアカウントが休止状態となり、6か月後に自動で退会となります。
 卒業や退職により転送先メールアドレスが無効になってしまう事象が多く発生しておりますので、可能な限り転送先は複数設定するか、全学基本メール以外のアドレスを利用されることをおすすめしています。

◇ログイン後、マイページより各種変更が行えます。
https://kyudai.jp/


※本メルマガは、原稿作成時点で確認できた九州大学HP内の記事等を担当にて編集のうえ掲載しております。
 所属・職名等は記事執筆時点の情報が掲載されているため、最新でない場合がございます。
 また、HPの記事が多い場合等は、掲載を見送ることもございますので、ご了承ください。


編集・発行:九州大学生涯メールアドレスサービス
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