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Qdai-mail通信 第646号(新たに5名の教授に主幹教授の称号を授与)
Qdai-mail通信 第646号
(新たに5名の教授に主幹教授の称号を授与)
をお届けします。(2026年2月10日配信)
■ 九州大学基金からのお知らせ ━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥………
◇ 春の九大生応援キャンペーン実施中!
九州大学は、今年も約2千数百名の新入生を迎えます。
九州大学基金では、昨年に引き続き、この新しい春を迎える学生たちを応援する「春の九大生応援キャンペーン」をスタートしました!
【キャンペーン期間】
令和8年2月2日~4月30日
【対象寄附メニュー】
・大学に一任する
・九大生応援基金(一般寄附)
・修学支援事業基金
【ご寄附特典】
特典(1)
対象者全員に九大基金オリジナルマグネットをプレゼント!
※本年度からカレンダーの特典はございませんのでご了承ください
特典(2)
ご寄附金額に応じて抽選で九大会員特典提携先企業からの素敵なプレゼントが当たります!
詳しくはこちら↓
https://kikin.kyushu-u.ac.jp/info/news/view.php?page=1&r_search=%E6%98%A5%E3%81%AE&r_division=1&cId=2399
新入生を迎えるこの季節、九大生を一緒に応援しませんか?
学生たちの未来のために、皆さまからのご支援をお願いいたします!
SNSでも日々の基金の活動など発信しております。
ぜひフォロー・いいね!をお願いします!
Instagram:https://www.instagram.com/kyudaikikin/
Facebook:https://www.facebook.com/kyudaikikin/
■ トピックス ━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥………
【1】新たに5名の教授に主幹教授の称号を授与
九州大学では、新たに令和7年10月20日付で5名の教授が主幹教授となり、11月27日および1月22日に辞令交付式が行われました。
主幹教授制度は、自由闊達な研究から生まれる高度の研究活動を支援し、活性化させることを目的として、本学の教授のうち、その専門分野において極めて高い業績を有し、かつ研究戦略の先導的な役割を担う者に「主幹教授」の称号を付与する、本学独自の制度です。
◇詳細(全文)はこちら
https://www.kyushu-u.ac.jp/ja/topics/view/2328
【2】九州大学フォーラム「KYUDAI NOW」
(インド工科大学ハイデラバード校)
1月7日、九州大学アジア・オセアニア研究教育機構(Q-AOS)は、インド工科大学ハイデラバード校(IITH)において、九州大学フォーラム「KYUDAI NOW」を開催しました。
本フォーラムは、工学(AI、IT、物理学)、化学、バイオテクノロジーなどの幅広い分野にわたり、九州大学とIITHの間で進められている最新の研究・教育の取り組みを紹介することを目的として開催されました。
◇詳細(全文)はこちら
https://q-aos.kyushu-u.ac.jp/events/events_view.php?cId=1998
【3】『九大フェスタin 東京
九大発イノベーション・トーク』を開催
8月29日に、東京ミッドタウン八重洲カンファレンスで「九大フェスタin 東京」を開催しました。 今年から研究成果発表会は「九大発イノベーション・トーク」と名称を改め、より研究と社会の関連性にフォーカスした形でパワーアップ。九州大学が誇る、社会を豊かにする最新の研究成果をたっぷりお届けしました。
◇詳細(全文)はこちら
https://www.kyushu-u.ac.jp/ja/topics/view/2286
【4】ダラム大学教授が九州大学を訪問
―国際コンソーシアム×大学間協定による連携深化
1月19日および20日、九州大学が加盟する国際大学コンソーシアム RENKEI(日英) ならびに大学間学術・学生交流協定校の枠組みを活かし、英国・ダラム大学からDel Atkinson教授(応用物理学)をお招きしました。
Atkinson 教授は、国際交流および物性物理学分野における研究連携の強化を目的として、学内の教員や学生らと意見交換を行い、充実した2日間の交流が実現しました。
◇詳細(全文)はこちら
https://www.kyushu-u.ac.jp/ja/topics/view/2330
【5】九州大学「サステナブル水素研究(HYDROGENIUS)」
を2026年4月に設立
~持続可能な水素エネルギー社会の実現を目指す
世界的研究拠点形成へ~
九州大学は、水素分野における豊富な実績、設備、人材を統合し、水素の製造、輸送・貯蔵、利用から社会実装までを見据えた研究拠点として、「サステナブル水素研究所(Hydrogen Institute for Sustainability、略称:HYDROGENIUS)」を4月1日に設立します。
◇詳細(全文)はこちら
https://www.kyushu-u.ac.jp/ja/notices/view/3036
【6】九州大学は、元 米国エネルギー省(DOE)の
Sunita Satyapal氏を総長特別顧問にお迎えしました
~国際連携の強化と水素エネルギー社会実現に向けた
戦略的助言を加速~
九州大学は、水素・燃料電池分野の国際的リーダーであるSunita Satyapal(スニータ・サティヤパル)氏を、2026年1月1日付で「九州大学総長特別顧問」にお迎えしました。同氏には、主な活動拠点を米国に置きつつ、海外での活動を継続しながら、常勤ではない形で主として遠隔により、本学の国際研究力強化および水素エネルギー社会実現に向けた取り組みに対し、戦略的助言をいただきます。
◇詳細(全文)はこちら
https://www.kyushu-u.ac.jp/ja/notices/view/3040
【7】九州大学公開講座
Kyushu University Open Explorations 100
受講者募集開始について
九州大学の持つ研究・教育の「総合知」を、多くの人々に“わかりやすく”かつ“楽しく”体験していただくことを目的として、誰もが参加できる「総合知」の見える化・体感のための「Kyushu University Open Explorations 100 -「総合知」探究-」を開催します。
◇詳細(全文)はこちら
https://www.kyushu-u.ac.jp/ja/notices/view/3041
【8】工学研究院部門講義室 ネーミングライツパートナー
募集について
九州大学では、本学及び地域の活性化に資するほか、民間事業者と連携する機会を拡大するとともに、新たな財源を確保し、健全で安定した財政基盤を確立することを目的として、本学が所有する施設のネーミングライツパートナーを以下の通り募集します。
対象施設 工学研究院部門講義室(伊都キャンパス)
ウエスト2号館318室 106㎡ 他28室
◇詳細(全文)はこちら
https://www.kyushu-u.ac.jp/ja/notices/view/3037
■ 九州大学研究成果 ━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥………
【1】シカによるササ消失が土壌動物に与える影響は
気候に左右される
~土壌侵食が起きやすい多雨・少雪地域で
深刻な影響が出ることを解明~
農学研究院 片山歩美准教授
九州大学大学院生物資源環境科学府博士課程の川上えりかさん、九州大学大学院農学研究院の片山歩美准教授、福岡大学の研究グループは、土壌に大きな影響を与える土壌侵食が発生しやすい気候条件下で、ササ消失が土壌動物に与える影響がより深刻であることを明らかにしました。
◇詳細(全文)はこちら
https://www.kyushu-u.ac.jp/ja/researches/view/1404
【2】鳴き声の順序に応じた行動変化:昆虫で初実証
~ツクツクボウシの「オーシンツクツク」と
「ツクリヨーシ」の発音順序に対する
オスの応答変化~
理学研究院 立田晴記教授
九州大学大学院システム生命科学府博士課程の児玉建さん(研究当時)、および九州大学大学院理学研究院生物科学部門の立田晴記教授らの研究グループは、ツクツクボウシのオスに「オーシンツクツク」と「ツクリヨーシ」の順序を入れ替えた音声を聞かせた際、オスの“合の手”による応答が減少すること、またオスの応答のタイミングが異なることを初めて見出しました。
◇詳細(全文)はこちら
https://www.kyushu-u.ac.jp/ja/researches/view/1405
【3】がん細胞の脂質代謝バランスの破綻が抗がん剤耐性を
引き起こすことを発見
~コレステロールとスフィンゴミエリンの不均衡に
着目した新しいがん治療標的の可能性~
医学研究院 池ノ内順一教授
九州大学大学院医学研究院の松本惇志助教、池ノ内順一 教授、愛知医科大学、愛知県がんセンター、東京科学大学の研究グループは、がん細胞が上皮間葉転換(epithelial to mesenchymal transition; EMT)を起こす過程で、脂質代謝のバランスが破綻し、それが抗がん剤耐性の獲得につながる分子機構を解明しました。
◇詳細(全文)はこちら
https://www.kyushu-u.ac.jp/ja/researches/view/1406
【4】抗体全体のかたちと機能の鍵となるヒンジ領域
~免疫反応をピンポイントで制御する
抗体医薬の設計に期待~
薬学研究院 カアベイロ・ホセ教授
東京科学大学、九州大学大学院薬学研究院のカアベイロ・ホセ教授、大阪大学、自然科学研究機構、名古屋大学の研究チームは、免疫を担う重要なタンパク質であるIgG1抗体において、ヒンジ領域が、抗体の柔軟性を生み出すだけでなく、機能制御に深く関わる重要な構造であることを明らかにしました。
◇詳細(全文)はこちら
https://www.kyushu-u.ac.jp/ja/researches/view/1402
【5】網膜形成を担う網膜前駆細胞の分化・再生機能を
長く維持するための因子を特定
クロマチンの構造変化を制御する酵素が、
遺伝子発現を安定化していた
~網膜再生研究への応用に~
医学研究院 中島欽一教授
奈良先端科学技術大学院大学、九州大学大学院医学系学府の博士課程石龍悠さん(当時)、同大学院医学研究院の園田康平教授、村上祐介准教授、中島欽一教授らの研究チームは、網膜の発生期に、神経細胞や視細胞などの細胞に分化する網膜前駆細胞(RPC)の働きを持続させることで、網膜形成に重要な役割を果たす酵素Setd8を初めて明らかにしました。
◇詳細(全文)はこちら
https://www.kyushu-u.ac.jp/ja/researches/view/1397
【6】分子モーターによる秩序形成の原理を解明
~細胞内の「秩序」が生まれる仕組みを発見~
先導物質化学研究所 森俊文准教授
千葉大学、京都大学、九州大学先導物質化学研究所の森俊文准教授、大阪大学の研究グループは、細胞内のタンパク質が、特別な設計図や指令がなくても、自ら秩序だった構造を作り出す仕組みを明らかにしました。
◇詳細(全文)はこちら
https://www.kyushu-u.ac.jp/ja/researches/view/1410
【7】4000万年前の地球磁場で“前例なき長期反転”を
新発見
理学研究院 高橋太准教授
高知大学、フランス国立科学研究センターおよびソルボンヌ大学、九州大学大学院理学研究院の高橋太准教授、米国ユタ大学による国際研究チームは、約4,000万年前の深海堆積物に残された古地磁気記録を高精度で解析し、当時起きた2回の磁場反転を特定、これらの反転は約1万8千年と約7万年をかけて進行していたことが判明し、従来想定されてきた「反転は1万年程度で完了する」という理解を大きく上回るものであることが明らかになりました。
◇詳細(全文)はこちら
https://www.kyushu-u.ac.jp/ja/researches/view/1408
■ Discover The Research ━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥………
◇ 弥生時代から、80年前の戦争まで。声なきモノに
耳をすませ次世代に真実をつなげる
~Discover the Research Vol.14~
比較社会文化研究院 田尻義了教授
ここ福岡は、かつて大陸から最先端技術が伝わった日本の玄関口。日本の歴史の転換点となってきたこの地で、2000年前の青銅器の生産技術と80年前に起きた戦争の遺跡という2つの時間に向き合う研究者がいる。今回は、最新デジタル技術や他分野の知見を融合させることで、時を超えてモノの声に耳をすませる比較社会文化研究院の田尻教授に、考古学の面白さと、フィールドワークを通じて次世代に託したい想いを伺いました。
◇詳細(全文)はこちら
https://www.kyushu-u.ac.jp/ja/research/information/discover-research/014_tajiri
■ イベント ━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥………
イベント開催日時等は、変更となることがあります。
詳細は随時九州大学Webサイトをご確認ください。
また九州大学公開講座を随時開催しております。
◇詳細はこちら
https://syarenkei.kyushu-u.ac.jp/policy-old/koza/
【1】人社系協働研究・教育コモンズ
オムニバスセッション「知の形成史 第18回」
「知の形成史 第18回」は経済学研究院から、安田聡子先生をお呼びして、博士人材のキャリアパスについてお伺いしていきます。
「博士人材のキャリアパス―安定性と流動性を両立させるには?」
[話し手]安田聡子(経済学研究院教授/科学技術イノベーション政策教育研究センター(CSTIPS)・センター長)
[聞き手]吉岡瑞樹(基幹教育院教授)
[司会] 木下寛子(人間環境学研究院准教授)
・日 時:令和8年2月19日(木)14:50 ~ 16:20
・開催場所:ハイブリッド開催
現地:九州大学伊都キャンパス
理系図書館1階 ラーニングコモンズ
オンライン:Zoom
・定 員:現地:先着 50名/オンライン:無し
・参 加 費:無料
・お問合せ先:九州大学人社系協働研究・教育コモンズ
【E-mail】enquiry-commons★cmns.kyushu-u.ac.jp
※メールアドレスの★を@に変更してください。
申込方法等詳細はこちら↓
https://commons.kyushu-u.ac.jp/collaborative/events/event_39.html
【2】【九州大学附属図書館】
中村哲九大プロジェクト5周年:
未来への水脈―問いをひらく
「中村哲先生の志を次世代に継承する九大プロジェクト」はたくさんの方のご協力に支えられ、その活動が5周年を迎えました。
中村医師が現地で取り組まれた医療事業が人を育てつなぎ、灌漑水路がその先に待つ人たちに水を届けたように、本学の資料が研究する方々の仕事にもつながり、中村哲から学び・実践をする方々を励ます水脈となるよう、5年の取り組みをふりかえり、新しいページへ進む、分かち合いの場となれば幸いです。
・日 時:令和8年3月21日(土)13:30 ~ 17:15
・開催場所:九州大学 伊都キャンパス
中央図書館4階 Sky Cute.Commons
・定 員:先着 60名
・参 加 費:無料
・お問合せ先:九州大学附属図書館利用者サービス課サービス企画係
【電話】092-802-2480
【E-mail】touservice★jimu.kyushu-u.ac.jp
※メールアドレスの★を@に変更してください。
申込方法等詳細はこちら↓
https://www.lib.kyushu-u.ac.jp/ja/events/111808
【3】令和7年度 九州大学芸術工学部 卒業研究
展示会・発表会
芸術工学部の学生たちが4年間の学び・研究の集大成として取り組んだ卒業研究の展示・発表を一般公開します。
芸工ならではの多彩な研究成果を、ぜひ会場でご覧ください。
高校生・一般の方の来場も歓迎します!
・日 時:令和8年2月12日(木)9:00 ~
令和8年2月15日(日)17:00
・開催場所:九州大学大橋キャンパス
・定 員:無し
・参 加 費:無料
・お問合せ先:九州大学芸術工学部学務課教務係
【電話】092-553-4460
申込方法等詳細はこちら↓
https://www.kyushu-u.ac.jp/ja/events/view/2302
【4】洋上風力分野のリカレント教育に係る
ワークショップ
九州大学洋上風力研究教育センター(RECOW)、長崎海洋アカデミー(NOA)の共同主催で「洋上風力分野のリカレント教育に係るワークショップ」を東京日本橋にて開催します。
本ワークショップでは、我が国の洋上風力分野におけるリカレント教育の取組みの先進事例の紹介と産業界・個人・教育機関の成長を好循環させるリカレント教育エコシステムの形成について議論します。
・日 時:令和8年2月20日(金)14:00 ~ 17:20
・開催場所:ハイブリッド開催
現地:日本橋ライフサイエンスビルディング201会議室
(東京都中央区日本橋本町2-3-11)
オンライン:Zoom
・定 員:現地:先着 100名/オンライン:無し
・参 加 費:無料
・お問合せ先:外木場麻紀子(九州大学洋上風力研究教育センター)
【電話】092-583-7864
【E-mail】info★recow.kyushu-u.ac.jp
※メールアドレスの★を@に変更してください。
申込方法等詳細はこちら↓
https://www.kyushu-u.ac.jp/ja/events/view/2303
【5】【学内限定】九州大学広報セミナー
「いい研究なのに伝わらない」を変える
~記者の琴線に触れるリリース
研究成果の効果的な発信に関心のある研究者、広報担当者、研究広報のコツに関心のある方、報道や記者の仕事に興味のある方におすすめです!
・日 時:令和8年3月4日(水)14:00 ~ 16:00
・開催場所:ハイブリッド開催
現地:九州大学伊都キャンパス
中央図書館4階 きゅうとコモンズ
オンライン
・定 員:現地:先着 50名/オンライン:100名
・参 加 費:無料
・お問合せ先:九州大学総務部広報課
申込方法等詳細はこちら↓
https://www.kyushu-u.ac.jp/ja/events/view/2295
【6】九州大学 データ駆動イノベーション推進本部
デジタル社会創造研究部門 第3回シンポジウム
「デジタル社会における働き方
-ワーク・エンゲイジメント-」
本シンポジウムでは、法学・心理学・情報学などの専門知を融合しながら、DX時代の「人間らしい働き方」のあり方を議論し、制度設計・組織開発・技術活用が交差する場面で、どのようにして働く人々の内発的動機や幸福感を支えられるのかを、多角的に探求します。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。
・日 時:令和8年3月6日(金)13:00 ~ 16:30
・開催場所:ハイブリッド開催
現地:九州大学 西新プラザ
(福岡市早良区西新2-16-23)
オンライン
・定 員:先着 150名 ※ 現地参加の場合
・参 加 費:無料
・お問合せ先:九州大学データ駆動イノベーション推進本部 デジタル社会創造研究部門長・教授 山田政寛
【E-mail】yamada.masanori.761★m.kyushu-u.ac.jp
※メールアドレスの★を@に変更してください。
申込方法等詳細はこちら↓
https://www.kyushu-u.ac.jp/ja/events/view/2304
■ お知らせ ━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥……
【1】利用者1,970名突破!!
アラムナイプラットフォーム「Kyudai PAL」
のご案内
「Kyudai PAL(通称:キューパル)」は、九州大学同窓生(卒業生、在学生)の皆さんが懐かしい仲間や大学と交流できるクローズドなオンラインプラットフォームです。
卒業学部・業界・サークル別のコミュニティで交流できるほか、大学のニュースや同窓会などのイベント情報の受け取り、利用者同士でダイレクトメッセージやグループチャットを行うことができます。
◇登録申請、Kyudai PAL詳細はこちら(登録無料)
https://www.kyushu-u.ac.jp/ja/university/graduate/kyupal
【2】同窓会・サークル活動等で同窓生・教職員が
無料で利用できるウェブサイトのご案内
九州大学では、同窓生等の方々が「無料」で利用できる九州大学校友会ウェブサイトを提供しております。同窓生や教職員等を構成員とする様々なグループにご利用いただいております。
各種行事のご案内、名簿管理、掲示板機能等により、グループの更なる活性化と、事務局(幹事)の方の負担軽減にお役立てください。
◇詳細はこちら
https://koyukai.kyushu-u.ac.jp/
【3】九州大学生涯メールアドレスサービス
メール転送システム(@kyudai.jp)の
登録情報更新のお願い
メール転送サービスをご利用の皆様、ご愛顧いただきありがとうございます。
ご利用の皆様におかれましては、有効なメールアドレスを転送先に設定してください。
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卒業や退職により転送先メールアドレスが無効になってしまう事象が多く発生しておりますので、可能な限り転送先は複数設定するか、全学基本メール以外のアドレスを利用されることをおすすめしています。
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編集・発行:九州大学生涯メールアドレスサービス
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